香川県高松市男女共同参画センター

20090210 119北海道
四国は台風18号が通り過ぎ、きょうは晴天です。今回は風雨が強く、ピュン、ピュン吹く風に瓦が飛ばないかとハラハラしました。高松市中心部の道路の冠水もあったようです。ところで、「女性のための出張労働相談会」のお知らせです。★10月1日(日)10:00~16:00 さぬきこどもの国の芝生広場で労働相談会(県商工労働部労働政策課主催)を行います。ちょうどここで開催される「かがわ子育て支援フェスティバルふ2017」の中の行事の一つ。芝生広場テントブースへお越しください。当参画センターからも専門相談員が出張します。就活に関する情報の提供、相談等をお受けします。また、「たかまつミライエ」6階の当男女共同参画センターでは月水金に就労相談をしていますのでお気軽にお電話ください。087-833-2282まで。専門のキャリアコンサルタントが親身に応対しています。予約されるとゆっくり相談できますよ。お電話をお待ちしています。   (写真は北海道、過去に撮影) 

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車で通勤途中、気になる横断歩道がある。こちらは赤で停止、目の前の横断歩道は青になると同時に十数台の自転車が横断していく。その中に自転車に乗っていて”ながらスマホ”で横断していく男性をよく見かける。片手にスマホを見ながら渡っていく。あるいは、ハンドルの真ん中に両手を乗せて、両手でスマホを操作し見ながら行く。歩道を渡る各自転車の間隔の余裕はあまりない。もし、自転車が接触すれば、後続の自転車が次々に転倒するだろうという状況だ。自転車、自動車の運転中のスマホは絶対に止めるべきだと思う。事故が起こってからでは遅い。 (写真はこれからの季節に見られる風景)

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このほど60歳以上の男女600人から回答を得た調査結果(楽天市場実施)が公表された。「自身に当てはまる世代の呼び名は」の回答をみると、「シニア」が約42.2%、「高齢者」はわずか9.8%、「お年寄り」は1%だったとか。そして、「自分が高齢者だと思うか」の問いには、「そう思わない」「どちらかといえばそう思わない」が62.5%もあった。60代~70代で元気に働いている人もいるし、地域の活動、NPO活動などで活躍している方も大勢おられる。「高齢者」という呼び名も見直したほうがいいのではないか。「老人会」とか「老人クラブ」という呼び名に抵抗感を感じ、「入会したくない」という声も聞く。その世代の人の気持ちになってネーミングを考えてもいいのではないかなと思う。  (写真は栗林公園のスイレン) 

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台風18号が九州から四国へと襲来しそう。四国は土・日ぐらいに直撃か・・。きょう、仕事帰りに缶詰やすぐに食べられるものなどを買っておこうと思う。懐中電灯、電池、水等は備蓄している。強風で飛びそうなものは片づけて屋内に入れておかなければ・・。わが家で今までに強風で倒れたものは物置。今は起こして、倒れないようにロープを掛け固定している。倒れたときは陸上で風速20mぐらい吹いたとき、隣の建物とわが家の間に谷間ができ、ちょうどそこに物置があるので、そこを突風が吹きぬけたようだ。どの県も被害が少ないことを願うばかりです。

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総菜店で購入したポテトサラダでO157の感染者に3歳の子どもがいたが、その子どもが死亡していたことが報道された。そして、その子はタケノコとエビの炒め物を食べていたという。生産のどの過程に問題があったのか、いまだにわかっていないようだ。いずれにせよ、消費者は信頼して惣菜を購入している。ただ、惣菜を大きなトレー等に盛り、消費者がセルフで惣菜をパックに入れる売り方には不安を感じる。時々、惣菜がむき出しになっているところで、平気で咳をしている光景を見ることがある。惣菜を取るときの人の手、道具は安心できる状態なのか・・。作り手、売り手、買い手それぞれが不衛生にならないように十分に注意しなければならない。     (写真は、ほおずき)